「亀の子スポンジ」がリニューアル!さらに清潔で使いやすく進化!

台所用のスポンジ、何を使っていますか?

何かこだわりはありますか?

こんにちは、凡人主婦の**aki**(@pochannay)です。

わたしがいろいろな食器洗い用のスポンジを使った中で、イチオシなのが「亀の子スポンジ」。

お値段は少し高めではありますが、全然ヘたらないし、シンプルなデザインも気に入っています。

そんなわたしの大好き「亀の子スポンジ」がマイナーチェンジするという情報を知りました。

今までの良い点はそのままに、さらに清潔で使いやすくなるようです。(3月24日発売)

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シンプルでタフな「亀の子スポンジ」が超使いやすい!リニューアル後は更におすすめ

以前、ESSE onlineでこんな記事を書きました。

>白くてシンプルな食器用スポンジ2選!どちらも優秀すぎて大満足

無印良品のスポンジもおすすめではありますが、耐久性があまりないんです。

亀の甲スポンジが300円に対し、無印良品のスポンジは150円なので、価格差もあるとは思いますが…。

わたしはどっちかって言うと、亀の子スポンジが好きなんです。

その理由は…

  • とにかくタフ。1ヶ月以上使用しても、形が全然変わらない
  • シンプルな色
  • コシのある弾力
  • 力が入りやすく、汚れ落ち抜群
  • 1層構造なので、つなぎ目が剥がれてくる不快感なし
  • 銀イオンの抗菌仕様

こんなところでしょうか。

使ってみるとわかりますが、とにかく本当に使いやすいです。

「亀の子スポンジ」のリニューアルで変わること

そんなわたしの大好きな「亀の子スポンジ」が、リニューアルします。

今までは、片面に銀イオンが塗られていて、少し硬くなっていました。

ちなみに、この銀イオンを塗った面で食器洗いをしてしまうと、抗菌剤が剥がれてしまうので使ってはいけなかったんです。知ってました?わたしは知ってましたけど、意外と知らなかった人、多いと思う…

新素材は、スポンジの素材自体に抗菌剤を練りこむように進化。
このおかげで、スポンジ中心部からも抗菌が可能になり、さらに抗菌効果は旧商品の約6倍も長持ち。
全体で見ると、より柔らかな触り心地に。
そして、スポンジのどの面を使っても、食器洗いができるように!

「亀の子スポンジ」の変わらないこと

使い心地に大きく影響する商品の厚みや大きさ、色やパッケージには変更なし。

値段も変更なし!

今までと同じ、税抜300円で購入が可能です。

見た目と値段は変わらず、亀の子スポンジの抗菌パワーと使いやすさのみ変更。

新商品の発売は、2017年3月24日からです!

亀の子スポンジが買えるお店は?

亀の子スポンジは、近所の雑貨屋に売っているかというと、残念ながら売っていません。

亀の子”たわし”は、ホームセンターやスーパーでも手に入るけどね。

亀の子束子の直営店か、限られた取り扱い店で購入が可能です。

「亀の甲スポンジ」取り扱い実店舗一覧(公式)

じゃあ、ネットで買えばいいじゃん!と思うかもしれませんが、Amazonや楽天市場では取り扱いがありません。

ロフトネットストアでの購入がお手軽でおすすめ

地域ごと、購入できるお店はいくつかありますが、ロフトネットストアなら、在庫さえあれば自宅からでも購入可能。

送料については、通常だと3,240円以上購入しないと無料になりませんが、受け取り方法を「店頭受取」にすることで送料無料になります。

店頭とは、近所のセブンイレブンを指定すればOK。

たったの数百円のお品物でも、送料無料でゲットできます。

亀の子スポンジ ホワイトをロフトネットストアで確認する

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毎日使うものは気に入ったものを使おう

食洗機があるのならともかく、食器を手洗いしている家庭にとっては、スポンジは大事な相棒です。

安くて使いやすいスポンジは他にもありますが、色が派手でインテリアに合わないという悩みもあるかもしれません。

以前、雑貨屋で数個入りのスポンジを買ったら、すぐフニャフニャになってしまい、ものすごくストレスが溜まった覚えがあります。

使えるものを確実に選ぶことで、無駄な買い物を減らせるというメリットも。

そして使いやすいスポンジを使うことで、食器洗いもはかどり、時短にもなります。

ぜひ、新しく変わる「亀の子スポンジ」もチェックしてみてくださいね!

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長野県の北の方に在住の2児の母。大学卒業後の新卒で勤めた金融機関を5年で退社。専業主婦のかたわら、ブログ運営、ライターに励むフリーランス。 このサイトでは、自分の生活で気になったこと、役立ったこと、悩んだことなどを、思いついたままに書いています。

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